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ハリー@ENU様 /シリウス@LICHT RION LYNX /撮影@凛久様

夢の(偽)親子写真vv涙
自分達で撮った写真ながら、嬉しくて泣きそうになりました。夢の具現化です。

さて、ハリー・ポッターシリーズについて、知らない人は少ないのではと思いますが、知らない人の為に少し説明。というかお勧めvv

『ハリー・ポッターシリーズ』(Harry Potter Series)は、イギリスの作家J・K・ローリングによる児童文学、ファンタジー小説。ご存知の通り映画化もされていますv
第1巻『ハリー・ポッターと賢者の石』がロンドンのブルームズベリー出版社から1997年に刊行されると、全く無名の新人による初作であるにもかかわらず、瞬く間に世界的ベストセラーに。子供のみならず多数の大人にも愛読され、児童文学の枠を越えた人気作品として世界的な社会現象となりました。当初から全7巻の構想であり、最終巻『ハリー・ポッターと死の秘宝』の原書が2007年7月21日に発売され、完結しています。
スマーティーズ賞、英国文学賞児童書ブック・オブ・ザ・イヤーほか、欧米各国の文学賞を多数受賞。

☆ものすごく簡単にストーリーあらすじ☆
孤児で養子として引き取られ、その家族や友人から虐待やいじめを受けて育ったハリー・ポッターは、11歳の誕生日に自分が魔法使いであることを知ります。ホグワーツ魔法魔術学校へ入学し、ロンやハーマイオニーという親友も出来、いままで知らなかった魔法界に触れ、亡き両親の知人をはじめとした多くの人々との出会いを通じて成長します。そして、両親を殺害したヴォルデモート卿と自分との不思議な因縁を知り、対決していくこととなるのです。
その戦いの中で、たくさんの愛する人との死別があります。その死を乗り越えてこそ本当に人は強くなれると、作者は教えているように思います。

小説を読むと、更に深く引き込まれます。映画では表現しきれなかった部分があるんだよね(時間の都合上かと)。何か本を読んでみたいなーという方にはお勧めです。もともと私は小説から入ったので、その世界感をあの3時間の映画の中に詰め込むのは本当に毎回大変だろうなと感じました。
でも、映画は役者陣がものすごく魅力的で、ハリー役のダニエル・ラドクリフ、ロン役のルパート・グリント、ハーマイオニー役のエマ・ワトソン この3人を初め(1作目の子役から演じている彼ら、この3人でなければ嫌だというファンの気持ちに答えて全シリーズを通してキャストは変わらず、小説と同じく成長していく姿も見れて愛着がますますわきます) 彼らを囲むキャラクターすべての役者がすばらしいのですよ!!!!本当にこんなに魅力的な役者が揃っている映画ってすごい!で、魔法の世界!イギリス!ファンタジックで夢もたくさんつまってますよね!クライマックスに近づきにつれ、とてもダークでシリアスな映画となっていくのですが。

そ・し・て

私がコスしているシリウス・ブラックとは誰じゃいと!この人、ハリーにとってものすごく影響を与えた重要人物!

映画でシリウスを演じているのが、このゲイリー・オールドマンvv美中年です。本当に素敵です。
無題

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ハリー・ポッターの父ジェームズ・ポッターの親友で、ハリーの後見人(名付け親/godfather)。

魔法族の名家でブラック家の末裔として生まれ、「純血主義」の家風に反発、16歳で家出をしたシリウスを暖かく迎えてくれたのが、ポッターの父親ジェームズの家でした。ホグワーツ魔法学校では、学業優秀、ハンサム、いたずらっ子で学生達の憧れの存在だったそうです(笑)
ポッター夫妻の殺害に関与およびヴォルデモート失踪直後に大量殺人を犯したとされ、魔法使いの監獄アズカバンで長らく服役生活を送っていましたが、1993年夏(3巻)に脱獄に成功。ハリーの前に姿を現し、ハリーに自分が名づけ親であったことを告げ、家族となり一緒に暮らそうと話します。ハリーの唯一の家族、甘えられる人、心の支えとなり、シリーズ不死鳥の騎士団ではハリーとともに戦い、そして、ハリーを守り、戦いの中死亡(没36歳)。ほんの一瞬のできごとで、ハリーだけでなくファンもみなその死を受け止め難かったです。その後のことは、ネタばらしになるので書かないでおきます。映画を楽しみにしておこう。


ハリーを守れたなら本望だと思うけど、いやたぶん死んでもずっと天使とかになっそばにいてくれそうだけど、
やっぱり大切な人との死別って辛いですよね。残された方は本当に。
私はまだまだ 未熟なので 大切な人との死別は頭では理解できても どこかふわふわと突然どこか違う次元に来てしまったような感覚になったりして、消化するには何年もかかるなーと思う。
ハリーは本当にかわいそう。よくがんばった!!うううう

ハリー@ENU様 /シリウス@LICHT RION LYNX /撮影@凛久様
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にしても こんな長い文章読む人いるのかっていう(笑)
好きだからしょうがない!














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